彼女の生理のことを知らない男はダサい!今すぐ彼氏が見るべき「生理入門」

健康と美容

彼女が生理で辛い時にどうしたらいいのかわからない男性って以外と多いみたいですね。

今回は大好きな彼女が生理で苦しんでいる時に支えてあげられるように、生理について一緒に学んでいきましょう。

生理とは!?

そもそも生理とはなんぞや?
そんな男性も以外と多いのかもしれません。私も今の彼女と付き合うまでは「なんかたまに血が出てくるやつ」みたいな究極に浅い知識しかなかったのですが、なんとなく支えになってあげたいと思って調べていくことで理解できました。

男性であればまあ知らなくても当たり前でしょう。
ですが、彼女がいる人であれば生理を知っておくべきだということは私も強く思いましたし、彼女がいない男性でも知っておくことでなんらかのアプローチに使えるかもしれないので知っておいて損はないと思いますよ。

前置きはこのくらいにして早速生理について説明していきます。

女の人の体が成長していくと、1カ月くらいのリズムで赤ちゃんができてもいいように準備をするようになります。
この時に赤ちゃんができないと、必要のなくなったものがゆっくり体の外に出ていく、ということを毎月くりかえします。
簡単に言うとこれが生理です。生理は正しくは「月経(げっけい)」といいます。

きっとこれだけでは理解が難しいと思うので詳しく説明していくと、生理(月経)とは、子宮内膜が出血をともなって体外へ排出されることで、女性ホルモンにはエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の2つがありますが、生理がくるとこの2つの女性ホルモンの分泌によって卵胞が大きくなって排卵します。すると子宮は受精卵の生育のための準備をして、妊娠に適した状態になるのですが、妊娠しなかった場合は不要になった子宮内膜は出血をともなってはがれ落ち、子宮口から排出されるのです。
これが生理のメカニズムです。

少し難しい説明になってしまいましたが、生理というのは周期的に赤ちゃんを作るための準備のことなんです。
男性の方だとただ血が出るだけだと思っている人が多いのかもしれませんが、それは違います。

女性の生理には出血以外にもたくさんしんどいことがあるのです。
それでは次に生理の大変さを知っていきましょう。

《彼女に生理がくると…》

「生理がしんどいって言うけど別に病気ではないんだろ?」そんなことを平気で言ってしまう男性が多いのですが、それはたまたま女性の誰しもが経験するもので当たり前になっているからそんなことが言えるだけで、女性からしたらそこらへんの病気よりもしんどいと思っている人だっているのです。

あなたの彼女が生理でどのような症状があるのかはわかりませんが、一般的に生理が来た時の辛さについて詳しく見ていきましょう。

《彼女に生理がくると…》お腹の調子が悪くなる

彼女に生理がくると、デート中などに「お腹が痛い」と言ったりお手洗いに行った時に少し普段よりも長く感じることはありませんか?

それは生理による症状なのかもしれません。
というのも、生理による症状でもっとも多いのは腹痛やお腹を下したり、お腹の調子が悪くなってしまうことなんです。

生理によってお腹の調子が悪くなってしまう理由を詳しく見ていくと、「プロスタグランジン」という痛みの原因として知られる物質の分泌量が多くなってしまうことが原因となっているんです。
 生理中は子宮を収縮させ、はがれ落ちた子宮内膜を血液とともに「経血」として体の外に押し出す働きをする時に「プロスタグランジン」が分泌されます。
そして、この物質の分泌が多いと子宮の収縮が激しくなってしまい、お腹が痛くなったり下してしまうといった症状を生んでしまいます。

その影響によってお腹が痛くなってしまう人もいれば、お腹を下してしまったり、さらにプロスタグランジンの分泌量が多い場合だと吐き気を催してしまったりするのです。

そこで彼女のために男性ができることは、しっかりとお腹を冷やさないようにしてあげること。これは整理中の必須条件です。

もしも一緒に同棲をしているのであれば、寝ている時にしっかりと布団をかけてあげたり、温かい飲み物を飲ませてあげたり、そして肌寒い時期であれば上着を貸してあげるといいでしょう。

あとは夏場だと暑くてクーラーをガンガンでつけたくなってしまうかもしれませんが、それによって彼女のお腹を冷やしてしまう恐れがあるのでしっかりと調整してあげること。
また、寒い時期には外食の際に入り口の風が入ってくるような席に通さないことや、しっかりと温かい場所で過ごせるようにしてあげましょう。

《彼女に生理がくると…》腰が痛くなる、重くなる。

これは二番目に多い症状になるのですが、彼女に生理が来ると腰が痛くなったり重くなったりといった症状が現れてしまいます。

これも先ほど説明した「プロスタグランジン」という物質が腰痛の原因となっているのですが、やはり腰痛というものは辛いものです。
普通に座っているだけでも痛みを感じてしまったり、逆に立っているだけでも痛くなったり重く感じてだるく感じてしまったり。腰に症状が現れるだけでもかなり日常生活に支障が現れてしまいます。

また、腰をかばった姿勢で生活していると首や肩といった関係のない箇所まで痛めてしまったりこってしまったりするので、そういったところも辛いのです。

そんな彼女が生理によって腰に痛みやだるさを感じてしまっている時は、マッサージなどをしてあげたり、重い荷物は絶対に持たせないようにしたり。
デートの時には極力階段などは使わないようにしたり、車を持っているのであれば車で送り迎えなんてしてあげるときっと嬉しいと思いますよ。

《彼女に生理がくると…》頭が痛くなる

生理がくると、頭が痛くなってしまうという人もいます。

これは先ほどから説明しているプロスタグランジンという物質のせいではなく、女性ホルモンの一つである「エストロゲン」という成分が原因となっているのです。

だいたいこういった頭痛は主に生理開始の二日前から三日目あたりに症状が出ることが多く、そのことから女性の生理が一日目がもっとも辛いと言われているそうです。

痛み方としては、ズキンズキンという波打つような強い痛み方や、体を動かすとガンガンと頭に響くような痛み方などなかなか激し目の痛みがやってくるので、生理中の頭痛に悩まされる人というのはかなりいるのです。

中には一日中ずっとこういった痛みが続いている女性もいるので、休日だと家でじっとしている人も多いのですが、お仕事やあなたとのデートによって外で当たり前のように振舞っている人もいるので、女性の大変さをかなり感じました。

こういった時に男性ができることはなかなか難しいのですが、頭痛を和らげるツボがあったり、ホットタオルで温めてあげると痛みが緩和されるらしいので、ご自身でよく調べてみると良いでしょう。

《彼女に生理がくると…》貧血になる

生理というのは男性が想像している以上に出血が激しいので、それによって貧血を起こしてしまう可能性があるのです。

貧血になってしまうと、立ち上がる瞬間にめまいがしてしまったり、立っている途中で急にめまいがしたり、中にはそのまま意識を失ってしまう女性もいるとか。

原因としては、全身に酸素を運搬する役割を果たしてるヘモグロビンが関係しており、鉄分が不足することにより同じようにヘモグロビンも少なくなると、全身の酸素循環がうまくいかなくなってしまい、それによってめまい、ふらつき、動悸、息切れなどを引き起こしてしまうのです。

そして特に危険なのが一日目や二日目といった出血量が多い日で、そんな時には自分が気づいていないうちに貧血気味になっていて、気づいた時には大変なことになっているということも少なくありません。

そんな時にあなたが彼女のためにできることは、しっかりと鉄分を摂取させてあげること。
鉄分摂取にはプルーンや改装などが良いと聞きますが、生理で辛い時にそんなものを食べたいと思う女性はあまりいないと思うので、コンビニなどで売っている鉄分を多く含んだ栄養ドリンクや果物のジュースなどのような美味しく鉄分を摂取できるものを買ってあげるなどすると良いでしょう。

また、デートなどであまり激しい運動をしないようにしたり、夏などであれば余計に貧血になりやすいのでそういったことを頭に入れてデートプランを立てるようにしてあげるよう気をつけてあげてください

《彼女に生理がくると…》イライラ・憂鬱感

生理中ってなんだか彼女がイライラしている気がしてすぐに喧嘩になったり、いつも以上に彼女が重たくなっているなんてことはありませんか?
それも生理の症状なのかもしれません。

基本的には生理前に起こる症状として多いので、もしも生理が始まってから治るようでしたらPMS(月経前症候群)かもしれません。

生理中というのは気持ちの浮き沈みが激しくなってしまいがちで、怒りっぽくなってしまったり、すぐに涙を流してしまったり、女性にとってはとても大変な時期なのです。

よく男性でイライラしている女性を見た時に「あんなにイライラして、生理か?」なんて言っている人がいますが、ハッキリ言って最低です。デリカシーの欠片もありません。

確かに生理の症状によってイライラしたり少しセンシティブになっているところはあるかもしれませんが、そこで大事なことは絶対にそれを口に出さないこと。
もしも喧嘩になったとしても「生理でイライラしてるからだろ」なんて言葉は絶対に行ってはいけません。

生理中の彼女の関わり方として大事なことは、コミュニケーションにおいて「生理のせいで」というていで絶対に関わらないこと。これは何があってもです。
これが最低限のモラルの問題でもあり、彼女であればなおのことそうでしょう。

そんなために男性がすべきことは、心の中で生理だということをしっかりと理解していたわってあげること。
簡単な言い方をすると大目に見てあげるということです。

これができるだけで、あなたの彼女に対する愛がわかりますし、彼女もきっと大事にされていると感じてくれるでしょう。

《彼女に生理がくると…》熱っぽくなる

生理がくると、熱っぽく感じてしまう人もいますし、中には本当に発熱してしまう人もいるのです。

生理中の発熱は身体の機能、気血のバランスの失調で起こると考えられます。
女性には先ほどご紹介した女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン)によって体調がコントロールされています。

しかし、そういったホルモンバランスが生理によって乱れてしまうことで、熱っぽく感じたり実際に熱が出てしまうのです。

私も高校生の頃に分厚の大会前で微熱がありながらも学校に行っていたのですが、たかが微熱といえども一日かなり疲れましたし、しんどかったです。
そう思うと、熱があるような状態がずっと続いたりそれが周期的にやってくるのがしんどくないわけがないですよね。

しかも男性に比べて体力のない女性がそんな大変な思いをしていると考えたら、本当に女性は強いなと尊敬してしまうほどです。

そんな時に彼女にしてあげることしては、まずは当たり前ですがしっかりと労ってあげること。同棲しているのであれば家事を代わりにやってあげたり、食欲がない時には何か好きなものを買ってきてあげたりしましょう。

熱を下げる方法としては首元を脇の下を冷やしてあげたり、基本的には普通の熱と同じように看病をしてあげると良いので、ぜひしっかりと彼女を労ってあげてくださいね。

《彼女に生理がくると…》過食気味に…

なんだか生理の時っていつも以上に彼女がよく食べているような…
そう思うことはありませんか?もしかしたらそれも生理の症状かもしれません。

原因としては先ほど説明したPMS(月経前症候群)の影響であったり、血糖値が上下することで起こるといわれています。

つい先日まで「ダイエットをする!」なんて言っていたのに言っていることとやっていることが違うと思って「食べ過ぎると太っちゃうよ」なんて声をかけてしまうかもしれませんが、そんなことは言われなくともわかっているのです。

それをわかっていても食べてしまうから大変なんですよね。

そして、原因として先ほどもご紹介したように生理中にはイライラしたり憂鬱気味になったり何かと情緒が不安定になってしまっているストレスから暴飲暴食をしてしまっているという場合もあります。

そんな時に「太った?」「でぶじゃん」なんて心無い言葉をかけてしまうととても傷ついてしまうかもしれません。
確かに彼女が太ってしまうことをなんとしても止めてあげたいという自分なりの優しさだと思っている人もいるのかもしれませんが、少なからず生理の影響であるかもしれないということをしっかりとわかってあげた上で優しく注意してあげるようにしましょう。

それか、生理が終わったら一緒にトレーニングをする約束をして今は気がすむまでたくさん食べさせてあげるのも良いかもしれませんね。

《彼女に生理がくると…》肌荒れ

なんだか生理前や生理が始まってから彼女の顔にニキビが増えた気がする…
それももしかしたら生理の症状かもしれません。

なかでも生理の1週間前あたりは、黄体ホルモンというものが一気に増えるため、顔などの皮脂の分泌が活発になります。
そのため肌が脂っぽくなってあごや口元など部分的にニキビが目立ったり、肌が不安定になってかさつきや炎症を起こしたり。
中には顔が火照ってしまう女性もいるとか。

女性は日頃スキンケアなどでお手入れをしている分、ショックを受けてしまったり落ち込んでしまう人も多いです。

生理中は間違いなく自分の肌のことは気にしてしまってメイクのたびに鏡を見て確認してあ落ち込んでしまっている女性がほとんどなので、気づいても「ニキビできた?」などと言ってしまうのは控えるようにしましょう。

そんな時に男性がしてあげられることは、水分をしっかり撮らせてあげたりビタミンの含まれている栄養ドリンクなどを買ってあげること。
ビタミンは鉄分と比較しても摂取しやすいですし、美味しいもので摂取できるので、美味しくて栄養満点の食べ物を食べさせてあげましょう。

また、睡眠不足というのも肌に大きな影響を与えてしまいます。
生理中などはストレスの影響などで寝不足になってしまいがちあので、夜に電話をしてあげたり安心させてあげることで、少しでもゆっくりと眠れる時間を作る手助けをしてあげましょう。

他の女性と絶対に比べない!!

生理の辛さ、大変さは理解していただけたでしょうか?
男性が想像しているよりもずっとしんどいものですし、それに少しは気づいていただけたと思います。

ここで絶対に一つだけ注意しておいて欲しいことが、彼女の生理と他の女性の生理を比べないということ。

「俺の彼女は生理がしんどいって言うけど、他の女友達は全然平気そうだしたいしたことないでしょ。」こんなことを思っている男性、そしてそんな言葉を彼女に言ってしまっている男性、その考え方は大間違いなんです。

というのも、生理による症状は人によって大きく異なります。

「頭痛も腹痛も腰痛も何にもないし、まあ強いて言うのであれば少し気だるいかな」くらいの症状で済む女性もいれば、「頭もお腹も腰も痛いしイライラして過食気味だし、熱も出てくる」くらいのとんでもなく重い症状の女性だっているのです。

中には本当に生理の症状が重すぎて、日常生活もまともにおくれないような女性もいます。それほどまでに個人差がある生理の症状を他の女性と比べてしまうなんて、はっきり言って論外です。

なので彼女がいる人は、「自分の彼女が他の誰よりも一番生理の症状が重い」と考えるようにしてください。
もしも自分の周りで生理で苦しんでいる女性がいるのであれば、その女性よりも自分の彼女の方が生理の症状が重いと思うのです。

そう考えると、生理の辛さがわからない人でもしっかりと彼女のことをいたわってあげられるはずです。

あなたにとって彼女が一番好きな女性なのであれば、誰よりも一番に彼女を大事にしてあげましょう。

生理に理解のある彼氏に

とある調査で、彼氏のいる女性100人に「彼氏に生理についてもっと知ってもらいたい?」というアンケートをしたところ、なんと87人もの女性がYesと答えたそうです。

それほどまでに女性は自分の彼氏に対して生理を理解して欲しいと思っており、また支えて欲しいと思っているのです。

それなのに「知らないから」なんて言葉で済ませられるわけがないですよね。

彼女と付き合っているのであれば、生理をしっかりと理解して付き合うのは義務と言ってもいいかもしれません。

最初にご説明したように、生理というのは赤ちゃんを作るための準備のために行われているのです。
もしも今の彼女と結婚したら子供が欲しいという人はきっと多いですよね。
そう思うのであれば、しっかりとその準備の辛い時期を一緒に乗り越えてあげなくてはなりません。

また、彼女の生理を理解してあげることは二人の関係においても大事で、しっかりと理解して支えてあげると彼女も自分が大事にされていると感じてくれますし、二人の将来のこともきっと前向きに考えてくれるようになります。

中には「めんどくさいな〜」なんて思っている結構ひどい方もいるかもしれませんが、たったの約一週間くらい真剣に彼女を支えてあげるだけで、二人の信頼関係が築けて幸せにしてあげられるのであればよくないですか?

まあ少なからずこの記事を読んでくれている時点でそんな人はいないと思いますけどね(笑)

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生理が二人の運命を左右する!?

先ほどもお伝えしたように、女性はやはり男性に生理中しっかりと労って欲しいと思っているもの。
そんな自分が生理中にほったらかしにされていると「大事にされていないんだ」と感じて冷めてしまって別れたいと思ってしまう人も多くいます。

逆に、先ほどお伝えしたようにしっかりと彼女の生理中に寄り添ってあげるだけでも全く違いますし、きっと彼女もあなたのことを大事に思ってくれることでしょう。

このように、男性からしたら「たかが生理」と思ってしまっていても、その「たかが生理」が二人の運命を握っているのかもしれないのです。そう考えたらしっかりと生理中の彼女に寄り添ってあげたいですよね。

確かに生理の辛さやしんどさは女性ではないのでわかりません。
私も彼女に寄り添うためになんどもいろいろなネット記事を読んだり、図書館に寄ってみたりしてもまだまだ知らないことばかりです。
ですが、そんな中でも大事だとつくづく感じることは「わからないからこそ知ろうとすること」この姿勢が非常に大事だと思います。

極論を言ってしまえば、生理がわかっているから良い彼氏でわかっていないから悪い彼氏だとは私は思いません。本当に大事なことは、どれだけ彼女のことを支えてあげようと思えるのかという優しさや思いやりの気持ち。
その気持ちさえ持っていればしっかりと彼女も理解してくれるはずでしょう。

男だって大変だよ、そう思っている男性もいるかもしれません。
ですが、ここは男としてたった一人の大事な彼女を支えてあげましょう。

そして、お互いを大事にし合えるそんな素敵な関係を目指してくれたら私は嬉しく思います。

今回も最後までご覧いただき、
ありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう。

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