「愛と恋の違い」って何!?「本当の愛」って何!?恋愛ブロガーが徹底解説!!

恋愛

みなさんこんにちは、せったーくんです。

皆さんは付き合っていて「愛」を感じられていますか?

「愛」というものは目に見えるものではありませんので、本物なのか偽物なのか区別するのは難しいものです。

また、「これが愛だ!」という決まりもありません。

そのため多くの人が「本当の愛」というものに迷い悩みながら探しているのかもしれません。

ということで今回は、「本当の愛とはなんなのか」ご紹介していこうと思います。

愛とは?

辞書で定義されている「愛」には、様々な意味があります。
よく使われる意味としては「親子、兄弟がお互いを慈しみ合う気持ち」「特定の人を恋愛対象として愛しいと思う心」です。
そのほかにも物や動物や植物などを大事にする気持ちも、愛の一つだと言えるでしょう。

愛とは何か、一言で表せるわけではありませんが、人や物や何かを大切にする気持ちの中に、愛があると考えられます。

《愛と恋との違い》

「愛」「恋」って何が違うのか、よくInstagramの質問箱等でご相談いただくのでここで改めてご紹介していこうと思います。

《愛と恋との違い》 愛は与えるモノ、恋は奪い掴み取るモノ

「愛」というものは自分の心の中で芽生えることもありますが、基本的には相手に与えるものです。母親が愛する我が子に愛を捧げたり、無償の愛という言葉があるように愛というものは相手を愛するがゆえに与えるものなのでしょう。
そして「恋」というものは愛とは違って芽生えてから自分自身で他のライバルとの競争に打ち勝って奪い掴み取るもの。決して恋が芽生えたところで相手に与えることはできませんし、もしその恋が実らなければ自分の中だけで終わらせなければいけないもの。恋は愛と違って自分本位なものであるのかもしれませんね。

《愛と恋との違い》愛は自己犠牲、恋は自己満足

誰かを愛する気持ちがあれば、「自分はどうなってもいいから、あの人を守りたい」と考えるでしょう。一方相手に恋をしているだけなら、自分の気持ちを満たすために相手と結ばれようと努力したり、付き合うために誰かと競い合うこともあります。

恋する気持ちというのは相手に向いているように見えて実は、自分にしか向いていません。なので中には「相手のことを好きな自分が好き」という気持ちに陥ったり、報われない恋をしている自分のことを可哀想に思ったりするのも結局はただの自己満足なのです。

《愛と恋との違い》.恋は一方向、愛は双方向

恋というのは一方向であるということが多いです。
好きな人のことが気になったり、付き合いたい、もっと触れ合いたいという感情は全て自分から相手に向けている感情ですよね。

ですが、もしも両思いになったり、結ばれたのであれば恋は愛へと変わるのです。

恋する気持ちには対象(相手)が必要ですが、極論を行ってしまえば相手が自分のことを好きでいてくれる必要はありません。たとえ相手が自分に興味がなくても、自分を嫌っていても一方的に恋愛感情を持つことはできます。

一方愛は、相手からの愛も無いと成り立たないものです。愛は一方こうでも一時的には成り立ったとしても、双方向でなければその愛は崩れていってしまうのです。

《愛と恋との違い》愛には真心、恋には下心がある

愛」と「恋」の漢字に注目してみると、「心」という字は「愛」の真ん中と、「恋」の下の部分にあります。このことを指して「愛には真心(真ん中に心がある)があり、恋には下心がある」というのは有名な言葉ですよね。

こんなのただの豆知識じゃないかと思うかもしれませんがこの言葉は以外と的確だったりします。愛と違って恋は特に男性などだとそうかもしれませんが、この人と体の関係に持ち込みたいという気持ちだったり、そういった愛に近い感情よりも下心を持っている人というのはたくさんいるのです。

《愛と恋との違い》 恋と違って愛には見返りを求めない

恋は一方的に相手を好む気持ち。
恋をしている人はある意味自己中心的に物事を考えてしまっているため、「こんなにあなたを好きでいるのに!」と自分の恋心に見返りがないことに対して勝手に悲しくなったり一喜一憂したりするもの。

一方、「愛とは、相手を許すこと」とも言われますが、たとえ自分にとって都合の悪い存在になってしまったとしても、自分が恋をしていた頃のような魅力的なあの人じゃなくなったとしても、ずっと好きでいられるような感情のことを愛と呼ぶのでしょう。

《愛と恋との違い》恋は生まれるモノ、愛は二人で育むモノ

「恋に落ちる」という言葉や、「気が付いたら好きになっていた」という言葉もあるように恋は気づいた時に勝手に生まれているようなもの。その瞬間は自分で予感できるものではりません。

一方愛はいきなり生まれるものではなく二人によって育んでいくもの。
それは一緒にいる時間だったり、構築された信頼関係によってだったり、とにかく二人で一緒に愛し合うことで育んでいくものなのです。

《本当の愛とは》

それでは続いて、本当の愛の特徴を紹介します。

《本当の愛とは》時間

本当の愛とそうではない愛かの違いを表してくれるのは「時間」です。

本当の愛をもっている場合は、何があろうとも一人の人をずっと愛し続けることが出来ます。

例え目の前にどれだけ自分のタイプの人が現れたとしても、自分の恋人が一番タイプ何とだと思って見向きもしません。

付き合いはじめはモチベーションも何もかもが高いのでちゃんと相手を好きでいることができます。ただ、付き合いが長くなればなるほど気持ちが落ち着いてくるので、愛する人よりも周りにいる人の方が良く見えてしまうようになるのです。

そのため浮気しやすくなったり、飽きを感じて愛する人との別れを考えるようになってしまいます。

でもそれは本当の愛ではないから相手に飽きてしまい他の人に目を向けてしまいやすくなるのです。

なぜなら本当の愛はどれだけ時が過ぎ去ろうとも冷めることがないから。

例え何年何十年共に過ごしていたとしても、変わらない「愛」が、お互いの中にあります。それも別れてはならないという義務感などではなく、付き合いはじめの気持ちと同じように心から好きだから、愛しているから一緒にいるのです。

ずっと一緒にいるというのは、口では簡単に言えることですが、実際に行動してみると難しいものですし、簡単に「愛してる」なんて言う人もいますが、本当の愛は簡単に手に入られるものではないということが良くわかります。

《本当の愛とは》金を費やせる

少し嫌らしい印象を受けるかもしれませんが、綺麗事抜きで本当の愛はお金で推し量ることができます。

というのも決してお金持ちだから愛がたくさんあるというような暴論をお伝えしたいわけではなく、限られているお金の中でどれだけ相手に費やすことができるのか、これも愛の一つだと思います。

例えば100万円今手に入った時、「貯金はせずに今日中に使い切らないといけない」と言われたらあなたは、もしくはあなたの恋人はどんな使い方をするのか考えてみてください。

もしもそのお金を全てまるまる自分の欲しいものなどに費やしたりしてしまう人であれば、きっと自分のことが大事なのでしょう。

7:3程度で相手に費やせる人であればそれなりに相手に対して愛がある人だとわかります。

5:5程度で相手に費やせる人であれば自分を大事にする気持ちと同じように相手を大事にできる人であるため、相手もきっとその愛をしっかりと感じているはず。

3:7程度で相手に費やせる人であれば自分よりも相手を大事にすることができているので相手からしたら自分が愛されているということは感じることができますが、自分のこともしっかりと大事にして欲しいと少し不安に感じられてしまうかもしれません。

そしてもしも全て相手に費やすという人であれば、その愛は重すぎてもはや相手のためにという建前を元にした自分の自己満足なのかもしれません。もしもそれに対して喜んでくれる相手であればまあ良いのかもしれませんが、普通の人であればほぼ確実に引いてしまいますし、なんだか重いと感じてしまうことでしょう。

といったように、お金の使い方というのは相手への愛を推し量るためのパラメーターになります。

そのほかにも普段は「大好き!」「愛してる!」なんてたくさん言ってくれるけど誕生日プレゼントは3000円くらいのぬいぐるみだった…
学生などであれば限られたお金で買ってくれて嬉しい!と思うかもしれませんが、大学生や社会人になってお金に余裕があるのに自分に費やしてくれるのはこれだけか…と悲しくなってしまうはず。

愛は決してお金で買えませんが、お金で笑顔や一瞬の喜び、思い出を買うことはできます。
そしてそういったものの積み重ねで愛は育まれていくのではないでしょうか。

《本当の愛とは》労力を費やしてくれる

本当の愛はたくさんの労力の上に成り立っています。

「寂しい」といった時に仕事でどれだけ疲れていようとも会いに来てくれたり、二人の幸せのために日々仕事を頑張ってくれたり。

そういった労力というのは愛がなければ費やせませんよね。

もしも恋人のことが好きでなければ、疲れているなら適当に嘘をついたり言い訳をして自分の体を休めますし、仕事だってそこまで頑張らずにほどほどに頑張ることでしょう。

そういった意味で考えると、日々どれだけ頑張っているのかということも本当の愛を確かめることにおいて大事なことだったりします。

これは男性だけかと思う人もいるかもしれませんが女性も同様です。
「自分は女だから支えてもらえる」と思うのではなく、好きだから、相手のことを大事に思うからこそしっかりと相手の負担を減らそうと考えたり、相手を支えたいという気持ちから努力をするもの。
実は男性よりも女性の方が労力という観点から愛を推し量りやすかったりします。

女性は男性と比較しても体力はないのでたくさん働け!とかそういった話ではありませんが、将来結婚する時に美味しい料理を食べて欲しいからと料理を勉強するだけでも一つの労力ですし、そういった姿勢があるかないかだけでも男性からの印象は全く違いますし、愛を感じられるはずです。

二人の幸せのために努力を重ねる、この姿勢は間違いなく本物の愛だと思いますよ。

《本当の愛とは》嘘がない

また本当の愛には、「嘘」がありません。

好きだよ、愛しているよ、という言葉も本当の気持ちですし、ずっと一緒にしたいという言葉にも嘘はありません。

相手を喜ばせようとしていたり何かがあった時に使うその場しのぎの言葉ではなく、自分の中に間違いなく相手を愛しているという気持ちがあるからこそ伝えることが出来るのです。

そして本当に愛がある関係であれば相手にもその気持ちをストレートに受け取ってもらえるのです。

相手のためには嘘をつくことも仕方ないなんて言われたりもしますが、恋愛において嘘をつくことはどんな状態であれ決してプラスに働くことはないんですよね。

その場はなんとかしのげたとしても、後々その嘘が大きなトラブルの原因になったり、その嘘の度合いによっては相手からの信頼がなくなったりしてしまいます。

そう考えると二人の本当の愛においては嘘なんて必要ありませんよね。

《本当の愛とは》行動で愛を伝えられる

好きだよ」「愛してる」「結婚しよう」愛を伝える言葉はたくさんありますよね。

ですがそんななかでも本当の愛をもっている人は言葉ではなく行動で愛を伝えることができます。

例えば恋人が「会いたい」といった言葉に対して「僕(私)も会いたい」と言ったらその言葉通りに会いに来てくれたり。
なんだか女性が会いたいと思ったのであれば男性が会いに行くのが当たり前だと勘違いをしている人がいますが、会いたいという気持ちは男女関係なくありますし、会いに行くのだって別に特別体力を使うわけでもありませんし、会いたいと思った人が会いに行けば良いのです。

少し厳しい言い方をすれば、女性が何度も「会いたい」と口で言っても自分からは絶対に会いに来ない場合には相手の男性からしても「その程度の会いたさ」なんだなと思って会いたいという気持ちは半減したりします。

私にも付き合っている彼女がいますが。もちろん男として自分の方が会いに行く頻度が多いにしても、しっかりと相手の「会いたい」という気持ちが伝わるかどうかはとても大事。

そして愛を伝えるのであればその言葉にふさわしい行動を示すことも大事になってきますよね。

「好きだよ」と言うならそれなりの行動。
「愛してる」と言うならそれなりの行動。
「結婚しよう」と言うならそれなりの行動。

付き合ってからすぐに「愛してる」何て言われても違和感を感じてしまいますし、「結婚しよう」なんて言われても何を言ってんだ?と思ってしまうはず。

愛を伝えるにはその言葉にふさわしい行動をしっかりと日頃からしておくことが必要ですし、発した言葉に対して何も違和感を相手に感じさせないのであれば、その愛は本物なのでしょう。

《本当の愛とは》特別感を感じられる

本当の愛を持っている人というのは恋人を特別な存在として扱うことができますし、逆に本当に愛されているなら自分が恋人にとって特別な存在であると実感できるはずです。

ほかの人と一緒にいる時よりもたくさん笑ってくれたり普段周りには見せない表情を見せるだけでも特別感を感じられるはずです。

また、何か予定を組む時でも友達の予定を優先にするのではなく、いつでも恋人との予定を優先したり、恋人のデートの日は特別な日として絶対に開けておいたり。
こういった姿勢というのは相手にとって愛を感じられますし、逆に言えば自分よりもほかを優先されてしまうとなんだか愛されていないと実感してしまうのが恋愛における人間の感情であります。

また、恋人がいない時でもしっかりと恋人を特別扱いしてあげていることを本人が知った時には嬉しいという気持ちとともに自分が愛されているという安心感と信頼を抱いてくれるはず。

そしてこれらの特別扱いを積み重ねていくことが一つの本物の愛にもなるのです。

本当の愛を持っている人といっしょにいると…

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本当の愛を持った人と一緒にいる時の自分ってどんな感じなのでしょうか。 本当の愛を持った人々の多くに共通することや、人物像についてご紹介していこうと思います。

自分を大切にできる

本当の愛がある人は、第一に自分のことをしっかりと大切にできています。 ありのままの自分を認めており、自分の周りの人々についてもよく理解しているからこそ、相手のことを大切に思いつつ、自分のことも大切にできるのです。
「自分のことを大切にすることができない人は他人からも大切にはされない」とよく言われているように、本当の愛を持った人はありのままの自分を愛し、その愛し方と同じように周りの人をも愛しています。
自分をよく愛せるからこそ相手を心から愛せるわけであり、もしも相手が自分に自信がなかったり、あなたが付き合っていて自分を大事にできていないと感じるのであればその関係に愛はないのかもしれませんね。

なんでも話せる・打ち解ける

本当の愛のある人は、自分と同じくらいしっかりと周りの人のことも大切に思っています。
そのため、本当に愛している人と話している時に、こちらの話にしっかり耳を傾け、理解してくれようとする。 自分の話を熱心に聞いてくれるだけで、「この人は自分のことを大事に思っていてくれている人だ」「きっとよく自分を知っていてくれているんだ」という安心感を感じられますよね。 そのため、本当の愛のある人はあなたにとって欠かせない存在になりますし、この人以上に自分のことを大事に思ってくれて知ってくれている人はいないと実感させてくれるわけです。

素直に好きだと言える

大人になってからだったり長いこと一緒にいるとストレートには言えないのが、「好き」という言葉。 恥ずかしさや見栄やしょうもない意地が先に出てしまって、ついつい「好き」という言葉がなかなか相手に伝えられなかったりするものですよね。
ですが本当の愛のある人に対してであれば、自分の感情を素直に表現できます
そのため、しっかりと日々で愛を感じられるだけでなく、しょうもない意地や相手に対する思いやりの心が失われることがないため、しっかりと愛しあえている関係を維持することができるのです。

相手が困ったときに無償で助けたくなる

本当の愛がある人はあなたが困っている時に必ず助けてくれるだけでなく、あなた自信も相手が困っている時に助けたいと素直に思えるのです。
もちろん関係が良好でなければ相手を助けたいという感情が芽生えるわけもありませんし、どうでも良いと感じてしまうはず。
そして何か面倒ごとであれば自分を犠牲にしてまで助けたいと思わないのが普通の人間の心理です。
ですが、本当に愛のある人は自分の頭の中で自分にメリットがないとわかっていても、ただの無償の行為だとわかっていても相手を助けたいと思うものなのです。

ずっと一緒にいても違和感がない

本当に愛がある関係だと一緒にいても違和感を感じることはありません。
人というのは違和感を感じる力に長けており、普段「なんだかこの人と一緒にいるとなんだか気まづいな…」なんて感じてしまうのは頭の中では原因がわからなくとも本能的に違和感を察知しているからなのです。

それにその違和感だけでなくシンプルに喧嘩をしていたり険悪な雰囲気であれば一緒にいづらいのはいうまでもありませんし、ある意味そういった相手に違和感を与えない環境を作ることも愛なのでしょう。

「この人と一緒にいても違和感がないな」と感じるのはよっぽど気があうのか、それとも普段からあなたのことを気遣ったり思いやりをもって関わってくれているからなのかもしれません。
なので「この人とは趣味も性格も合わないはずなのになんでこんなに一緒にいると落ち着くんだろう」と感じるのであれば、あなたのことを常に考えてくれていたり、心から愛してくれているからなのかもしれませんね。

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本当の愛は自分が感じたものが全て

本当の愛ってなんなのか、そう考えた時にふと「私のこと好き?」時着たくなるかもしれません。
ですがそこで「好きだよ」以外の言葉を発する人なんてまずいないでしょう。

結局のところ愛というのは相手からの言葉では判断できないものなので、自分が感じたものや思うものが全てなのです。

なんだか自分ていつも寂しいし満たされないと思うのであれば、それが相手からのあなたに対する愛の程度なのであり、それ以上のものでは決してないのです。

そして恋愛というものは悲しいもので、期待や願いといったプラスの予感は外れたりするものですが、不安などといった悪い予感はほぼ確実に当たってしまうもの。
もしも愛されていないかも?と感じる人はこれだけは理解をしておきましょう。

最後に

いかがでしたでしょうか?
本当の愛について理解していただけましたか?

この記事を通して素敵な恋愛をされることを心から願っています。

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最後までご覧いただき
ありがとうございました。

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